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医療通訳への入り口としてのお話しボランティアに関するワークショップの開催報告


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外国人医療を考える会 第9回ワークショップの報告

 「医療通訳への入り口としてのお話しボランティア ‐外国人入院患者のストレス緩和‐」の研究の一環として、平成29年1月29日(日)にワークショップを開催しました。
 静岡市、焼津市に住む外国人、通訳者、医療者、外国人支援者、大学教員など14名が参加し、医療通訳の入り口としてのお話しボランティアの必要性など、将来の可能性について話し合いを行いました。

 ワークショップの結果と3月に静岡済生会総合病院で行った「お話ボランティア活動」についての報告を掲載しておりますので、活動に興味のある方はご覧ください。

お話しボランティア報告書

医療通訳への入り口としてのお話しボランティア ワークショップ等の報告(クリックすると画像が拡大されます)